「家族に迷惑をかけたくない」その想いを、確かな遺言書に 「自分にもしものことがあったとき、家族が困らないようにしておきたい」「兄弟で財産のことでもめてほしくない」――そんなお気持ちを抱えていませんか。 遺言書は、あなたの大切な想いを家族に届け、無用な争いを防ぐための心強い備えです。けれども、書き方を...
終活は、ひとつの手続きで完結するものではありません。お元気なうちの備えから、判断能力が低下したときの支え、そしてご自身が旅立たれた後のことまで――人生のそれぞれの段階に応じて、必要な備えがあります。
当事務所では、終活に関わる主要な7つの業務を取り扱っています。
「自分の想いを確実に遺したい」という方には遺言書作成を、「お元気なうちから誰かに気にかけてもらいたい」という方には見守り契約を、「身体が不自由になっても安心して暮らしたい」という方には財産管理委任契約を。さらに、認知症などに備える任意後見契約、不動産の柔軟な管理を可能にする家族信託、そして亡くなった後の事務を託す死後事務委任契約、ご家族の相続が発生した際には相続手続き――というように、人生の流れに沿って切れ目なくサポートできる体制を整えています。
各業務の詳細は、下記のリンクからご覧いただけます。ご自身に必要な備えを見つけてみてください。